Go! Go! Wedding!

京都で結婚式の前撮りをしよう!

和装はもちろんウェディングドレスも映える京都

前撮りってご存知ですか?結婚式に前に、婚礼衣装を着て写真撮影をすることを言います。スタジオフォトとロケーションフォトがありますが、どちらも当日はなかなかゆっくり撮影ができないもの。こんな機会だからこそしっかり写真を残したいなら、オススメです。
もう一つの前撮りの魅力は、なんと言っても、当日挙げる結婚式場でなくても、好きな場所で撮影ができること。ロケーション撮影の場合は特にそうですが、撮影環境次第でまったく違う写真に仕上がります。

そこでオススメしたいのが、旅行がてら撮影に行きたい「京都」!!古都なだけあって、フォトジェニックな歴史を感じるロケーションがたくさんあります!

京都の前撮りと言えば、和装。色打掛や白無垢、黒引き振袖での撮影も素敵ですね。あとは、前撮りであれば成人式の時に着た振袖を、最後の機会として着るのも素敵だと思います。

背景は古都の町並みも素敵ですね。あとは、撮影可能な神社や、歴史的建造物も和装とはよく合います。日本庭園での撮影も素敵です。季節ごとで自然が美しいスポットも多いですね。春は桜、夏は新緑、秋は紅葉を楽しみましょう。番傘をさしての撮影や、手毬などを小道具に用意しても雰囲気が出ると思います。

当日はウェディングドレスとカラードレスという方にはぜひオススメしたいですね。ウェルカムボードなどに使うと、当日は着ない和装もお披露目できて、ゲストにも楽しんでいただけますよ。

さて、もちろん和装も素敵なんですが、京都で意外と素敵な、ぜひオススメしたいのがウェディングドレスでの撮影!フォトウェディングなど、京都で撮影=和装に固執せず、ぜひ洋装でも撮影をしましょう!

古い町並みに洋装で佇む姿は、さながら明治大正のお嬢様のようです。特にぜひオススメしたいのが、クラシカルな総レースのドレスや、最近人気の長袖タイプのレトロなドレス。髪型も清楚な雰囲気や、ちょっとモダンな感じも似合いますよね!
もちろん可愛いタイプのドレスを着ると、ギャップが演出できて素敵です。かつて日本のお姫様たちが歩いた街、彼女たちが現代に生まれ変わったかのようですね。

いかがでしょうか。京都での前撮りは洋装も和装もぐっと映えるロケーションが魅力。撮影に出かけたら、ぜひしっかりと一緒に観光も楽しみましょう!日本の歴史を感じることで、自分たちのルーツにも思いを馳せることができます。ぜひ結婚という今しかないチャンスに、素敵な写真を残してくださいね。

ウェディングドレス選びは試着が重要

花婿の衣装はお飾りのようなものなので、衣装選びにもそんなに時間がかかりません。
花嫁の衣装に合わせてからウェディングドレスを着る場合は、タキシード着ることになりますが、数着しかない衣装の中から選ぶだけでそこまで迷うことなくすんなりと決まるのではないでしょうか。
花婿はそこまでの準備をする必要はありません。
花嫁の場合は、そういうわけにはいきません。
結婚式と披露宴での主役となりますので、入場した時の最初のインパクトを参列者に与えることも重要です。
ウェディングドレスが豪華なものであれば、参列者も目が釘付けになると思います。
そうなると、あとは自然に振舞っていれば、花嫁が一番目立つ位置に立てるということです。
花婿は花嫁の引き立て役で十分なのです。
試着するときにはいろいろなチェックポイントがあります。
その中で、まずはスタッフがいるはずなのでそのスタッフがおすすめしてくれるウェディングドレスは一旦は着てみる価値があります。
プロが教えてくれるウェディングドレスなので自分にあったものを選んでくれています。
それを先ずは来てみてからほかのウェディングドレスを決めていかなければいけません。

試着をする時には自分で確認をするために鏡は置いてあると思います。
鏡を見てから選ぶわけですが、それ以上にデジタルカメラを持っていればそのカメラで正面写真と後ろ姿の写真と上半身の写真を撮ってから後で写真を確認することが出来ます。
何着も試着をしていると目が麻痺してしまってどのウェディングドレスがいいのかがわからなくなる可能性があります。
出来るだけ冷静にドレスを選ぶ為にもデジタルカメラを使ってから写真撮影をすることがいいのではないでしょうか。
写真を見てから第三者目線で見ることで冷静なウェディングドレス選びが出来るのではないでしょうか。
人が着た姿を見るような感じで選ぶことができます。
カメラで撮った場合は、照明の当たり方でも写り方が変わってきますので、その点は十分に注意しなければいけません。
鏡に映っている姿は全身を見ることがなかなかむつかしく、全体像を見ることが出来るのと、自分では見ることができない後ろ姿などは、カメラでなければ見ることができません。
見えにくい部分も合わせてから選んでいくことができますので、非常に参考になるのではないでしょうか。
ウェディングドレスを試着するのには意味が有り、最高の自分にあったドレスを選ぶためでもありますので、デジタルカメラは試着時に持っていくようにしてください。

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